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2014.04.19

「がん細胞の役割」

先のカロリーの話も驚きましたが、
これから紹介する話はもっと驚きました。
信じるか信じないかはあなた次第(笑)







********* 転載開始 **********

癌については何度か記事にしてきたが、また一つ新しい事実が・・・

癌がただのタチの悪い突然変異細胞などではないし、主が死ぬまで増え続けるなどと言う事は普通に考えて馬鹿げた理論である事はご存知の方も多いと思う。また、未だに医者の卵達はそんなインチキ理論を先端医療の基礎知識として頭に叩き込んで、迷える癌患者達にメスを入れ、薬という名の毒を盛り、放射線を浴びせまくっている。
そして、こんなイカレた医療を行っているのは日本くらいである。
私の母も数年前にこうして殺された。たった半年で膀胱の癌が全身の隅々にまで行き渡った。ありえない。
実は、癌細胞は血中の毒素を全身にそれ以上回さない為に作り上げられたダムなのだ。
それを端から切り刻み毒を使ってぶち壊してきた。



そんな中、その癌が悪者どころか血中の毒素を浄化する”抗毒素”なる物質を作り出し血液を浄化しているという情報が出てきたのだ。
要するに、不摂生や食物などにより取り込まれた膨大な毒素を閉じ込め浄化するべく発生する浄化装置を日本の現代医療は破壊し、さらに異物(薬品)を流し込んできたのだ。
もちろんその浄化装置が増えすぎると肝心の臓器まで浄化装置になり宿主が命を落とす事になる。
問題が毒素である以上、それ以上取り込まず、今あるものを排出する努力をするのが癌患者(もはや患者とすら呼べないのかも知れない・・)の使命である筈。
しかし、それを全くしないで、全身麻酔(免疫が完全に戻るには一年近くかかる事もあると言う)をし、天然の浄化装置を取り外し、薬品やストレスにより免疫を破壊されるのだから治る筈がない。治癒に必要な道具を取り上げられ更に敵を次々と送り込まれるのだから体が悲鳴を上げ、浄化装置を一生懸命作り上げようとする(医者の言う再発)のは当然。
下の写真を見ると、その癌の表情から何となく納得出来てしまう。
癌に血管が多く出来たりするが、それはその抗毒素を流す為なのではあるまいか。
それを取り除く事は体に大きな負担になる事は容易に想像出来る。
命を落とす事も想像に難しくない。



おそらく、手術、抗がん剤で完治した患者は人一倍免疫能力が高い、またはそれらの治療のダメージが運良く少なかったのではないだろうか。

皆さんもちょっと考えて欲しい。
今や二人に一人が癌になるというこの時代、周りに一人や二人、癌患者の方がおられたのではないでしょうか。
その方々の中で、完治した方はあまり病院に行かない人ではないでしょうか。
普段から病院に浸かり、薬にどっぷり浸かった人は高確率で生還出来なかったのではないでしょうか。
薬に頼らず自力で病気やけがを治した方の方が免疫が強いはず。
それが、現代のがん医療から生還出来るかどうかの境目なのではないかと思います。



そんな訳で、癌を恨むどころか、謝らなくてはいけないのかも知れない。
医者、メディア、CM等で騙され間違った知識を植え込まれ、無関心により食品添加物を大量に取り込み、すさんだ環境でストレスを抱え込み(添加物の副作用とも考えられる)自分で作り上げた毒素を追放するべく、これまた自分で作った浄化装置を、恨み続けてきたという事になる。
そろそろ根本的に考え直す時期に来ているのではないだろうか。




阿修羅より転載させて頂く。
赤字の部分は重要という事で当方で色を付けさせて頂いた。

********* 転載開始 **********

ガンは感謝すべき細胞です。http://www.asyura2.com/09/health15/msg/426.html
投稿者 尚林寺 日時 2011 年 12 月 17 日 11:52:05: JaTjL5JPya4go


http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=259586

>長年自然医学の発展に貢献してきた森下敬一医学博士によれば、ガン(腫)は、血液の汚れを浄化している装置だという。<『食べなければ死なない② 259357』より
ガンが血液の汚れを浄化するってどういうことだろう…と思い、調べてみました☆
以下、森下敬一博士の「がん理論」リンクより紹介します。

☆ ガンは「血液の汚れ」 ☆
ガンの正体を一言でいうと、「血液の汚れ」である。
血液に中にガンウイルスやその他のウイルスが入り込んで汚してしまっている、それ自体がガンなのだ。
すなわち、本当のガンは、一般にガンと呼ばれているオデキを体の中につくらせた「バックグランド」である、というふうに私は考えている。

血液が汚れてきた時、その人の体の中の一番敏感なウィークポイントに、ガンというオデキができるということなのである。
本人も要求しないのに、ウイルスが体の外からいきなり入ってきてガンができる、などということはあり得ない。
ガンというオデキができるのは、目的があってのことだ。
すなわち、血液が汚れてきたのを浄化する、という目的である。

☆ ガン腫は浄血装置なり ☆
そうなると、ガンというオデキは一種の浄血作用をするものである、と解釈しなければならなくなる。
悪魔の創造物であるというのは、考え違いもいいとこで、本当は、ガンというオデキは、その人にとって、まさに救いの女神なのだ。
つまり、血液が汚れてしまって、このままではどうしようもないという時に、ガン腫ができて血液をきれいにする働きをしてくれるわけである。
最近、フランスの学者が、ガンのオデキの中に「抗毒素」が生産され、血液の中に分泌されているということを発見した。今までは悪魔の創造物だから、切り取るとか、放射線をかけて火傷をさせるとかして、やっつけなければならないと思っていたものが、最近の研究で、ガン細胞は抗毒素を分泌して毒素を中和するばかりか、血液の中に抗毒素を送りこんでいることがわかったわけだから、ヨーロッパのガン学会はあわて始めた。

この問題を解決するためには、ガン腫は浄血装置である、という私の理論をもってこなければならない。
そうでなければ、ガンのオデキの中から抗毒素が分泌されているという事実を、説明することはできない。
浄血装置なら、そのような働きがあって当然だ。
血液の汚れは、毒素が血液の中に入りこむことであって、その毒素は腸の中でつくられる、ということについては前述したが、その結果できるガンとというオデキは浄血装置なのだ。
体というものはまったくうまくできている。
ガンができたということは、むしろ喜ぶべきことなのである。
そこのところをよく理解し、くれぐれも考え違いをしないように頭を切りかえなければならない。

☆ 敗血症はなぜ姿を消したか ☆
昔は、敗血症という病気がたくさんあった。
血が腐る病気で、まず腸の中が腐って毒素や老廃物ができ、それが血液の中に入り、血液に中でウイルスやバクテリアが繁殖する。
ウイルスだけならばなかなか腐らないけど、ウイルスがバクテリアに変わるので、血はどんどん腐っていく。
そのため敗血症になると、二、三日か遅くても四、五日くらいで死んでしまう。完全な命取りであった。
こういう病気が、三、四十年ぐらい前まで相当あったが、ここ二、三十年来、まったく姿を消してしまった。

私は、敗血症がどうして無くなってしまったのか、不思議で不思議でしようがなかった。
それについて私なりに考えて思いついたことは、体がガンという浄血装置をつくることを覚えはじめたためだということである。
敗血症では二、三日で死んだ人たちが、ガンになって1年なり2年なり生き延びるようになった。
ガンという病気でガン・センターなどに入ると、半年ぐらいで死ぬが、なにもしなければ二,三年は生き延びるのである。有名な方たちが、ガンになってガン・センターに入る、すると皆六ヶ月ぐらいで死んでしまう。
私が不審に思うのは、入院する時はその人たちのガンの病状はそれぞれ違っていたはずであるのに、きまったように六ヶ月ぐらいで死んでしまうことだ。

ということは、人為的に殺しているということではないか。
大量の制ガン剤を与えたり、放射線をかけたりの治療法をやっているから、申し合わせたように半年ぐらいで死んでしまうのである。

それに対して、何んにもしなければ二、三年は生き延びられる。
それというのもガンというオデキが、浄血の役割をはたしてくれているからである。

敗血症だったら二、三日で死ぬべき人が、ガンというオデキをつくることによって、二、三年
生き延びられるのだから、ガンに対して感謝しなければバチがあたる、というものだ。

ガンになったということは、非常にお目出たいことだから、赤飯を炊いてお祝いしなければならない。
それも一回ぐらいでは申しわけない。365日やってもいいくらいのものである。

恐ろしいのは、ガンの腫瘍をやっつければそれで解決する、と安易に考えている愚かしさのほうだ。

ガン細胞にこんな役割があったとは驚きです。
また、この理論が約30年前に登場したときは、異端視されマスコミも報道しなかったそうです。改めて「少食」の可能性について、注目していきたいと思いました。

 
********* 転載終了 *********

 とはいえ、癌にも凹型、凸型、浸潤型・・いろいろある訳で、すべて一つの理論で説明出来るとは思わない。
もっと言うと、「癌」の一言で済ませて来た事自体が間違いではないのか。
単に恐ろしい”癌”という物体ではなく、その時々の状況によって自分の体の何が悪くて、どう対処してその増え続ける異常な状態の細胞を元へ戻すか、をケース・バイ・ケースで考えるのが正しい医学なのではないだろうか。
私は素人だが、癌に対しての知識は医師達も学会も根本的に間違っていると確信している。
母の闘病を見て、考え、調べた結果、医者の知識が間違っていると考える事が、一番辻褄が合ってしまうのだ・・・


そして、医者は人間の体を馬鹿にし過ぎている。
ロボットではないのだ。
錆びついたボディとは訳が違うのだ。
錆びたから早めに削り落とす・・・


あまりに稚拙ではないか・・・


※すべて、http://planz.blog62.fc2.com/blog-entry-297.html より転載させて頂きました。

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